交流センター 紫の里(千代田開発センター)
「交流センター 紫の里」の愛称を継続します
「交流センター紫の里」ネーミングライツ更新について
令和8年3月末で契約期間満了となりました、千代田開発センターのネーミングライツ事業について、引き続き「交流センター紫の里」として令和8年4月1日~令和11年3月31日の3年間、三島食品株式会社(広島本社)様と契約を更新いたしました。
引き続き「交流センター 紫の里」に関するイベント案内や報道等の際には、本愛称を使用していただきますようお願いいたします。
愛称について
相性の由来
北広島町は、三島食品株式会社の創業者生誕の地であるとともに、千代田開発センターの近隣に位置する北広島町農園事業「紫の里」や資料館「楠苑」などの施設があり、「紫の里」の赤しそ栽培シーズンにはその周辺が紫色に染まることから、「交流センター紫の里」の愛称が決定しました。
契約概要
■ネーミングライツパートナー
三島食品株式会社(広島本社)
〒730ー8661 広島県広島市中区南吉島二丁目1番53号
■愛称
交流センター 紫の里
■契約金額
年間100万円(税抜き)
■契約期間
令和8年4月1日から令和11年3月31日
ネーミングライツについて
北広島町では、新たな財源を確保し、財源により施設の持続可能な運営を行うとともに、施設の魅力を高め、産業の開発並びに教育文化、福祉のさらなる向上に資することを目的にネーミングライツを推進しています。
「交流センター 紫の里」愛称看板除幕式
令和5年10月20日に「交流センター 紫の里」の愛称看板除幕式を行いました。


愛称「交流センター 紫の里」を積極的にご利用くださいますようお願いします。
千代田開発センターのネーミングライツパートナー及び愛称について
このたび、千代田開発センターについて、ネーミングライツ(命名権)パートナー及び愛称が決定しました。
これにより、令和5年10月1日から、千代田開発センターは「交流センター 紫の里」が愛称となります。
ついては、令和5年10月1日以降、当施設に関するイベント開催案内や報道等の際には本愛称を使用してくださいますようお願いします。

千代田開発センターの愛称について
ネーミングライツパートナー
三島食品株式会社
愛称
交流センター 紫の里
愛称使用期間
令和5年10月1日から令和8年3月31日
ネーミングライツ料
年額100万円(税抜)
施設概要
所在地:北広島町有田1234番地1
開館時間:午前8時30分から午後5時まで
休館日:毎週月曜日および1月1日から1月3日まで及び12月29日から12月31日まで
電話:0826-75-2728
※平成29年1月から本施設は指定管理となりました。
指定管理者は特定非営利活動法人広島神楽芸術研究所です。
今後も今までと同じようにご利用いただけます。皆様のご利用をお待ちしています。
利用を希望される場合は、事前に窓口にお問い合わせください。
施設の概要と大ホールの予約状況など確認ができます。詳しくはホームページ<外部リンク>をご覧ください。
| 室名区分 | 大ホール | 研修室1及び加工実習室 | 研修室2・会議室・その他 |
|---|---|---|---|
| 午前8時30分~午後5時まで | 3,800円 | 550円 | 440円 |
| 午後5時以降 | 4,600円 | 650円 | 520円 |
| 準備及び撤去料金 | 上記料金×時間数×0.5(土・日・休日料金は適用しない。) | ||
| 土・日・休日料金 | 上記料金×時間数×1.2 | ||
| 利用料金は電気料・ガス使用料等を含めた料金です。 入場料有料の場合及び町外の者の使用料金は上記の額の2倍とします。(1時間に満たない場合は1時間として取り扱います。) 味噌加工での加工実習室の利用料については規則で定めるものとします。 |
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千代田開発センターの設置及び管理条例 [PDFファイル/183KB]
千代田開発センター管理運営規則 [PDFファイル/126KB]
千代田開発センターは地域のみなさまの様々な活動にご活用いただけます。
利用につきましては、町条例等にしたがってご利用いただくようお願いします。
千代田開発センター概要
施設平面図 [PDFファイル/79KB]
座席表 [PDFファイル/814KB]
舞台平面図 [PDFファイル/273KB]
舞台断面図 [PDFファイル/322KB]











